ガス給湯器を自分で交換することはできる?

ガス給湯器の水漏れは危険?
ガス給湯器を交換する際に、「交換費用を安く抑えたい」「自分の好きなメーカーの給湯器を使いたい」と、思う人もいることでしょう。
では、そもそもガス給湯器は自分で交換することは可能なのでしょうか。

また、もし自分で交換するのであれば、どのような部品や工具が必要になるのかについて考えてみましょう。
あわせて、給湯器の交換を業者へ頼むときの手順や費用、相場なども解説していきます。

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1.自分で交換することのメリット・デメリット

まずは、そもそもガス給湯器を自分で交換することは可能であるかについて、見ていきましょう。
また、自分で交換することのメリットやデメリットについても解説していきます。

ガス給湯器の交換~基本的に自分で交換はNG~

ガス給湯器を自分で交換することは、基本的にはNGです。その理由は、ガス漏れによる事故につながる恐れがあり、大変危険だからです。

本来、ガス給湯器の交換は有資格者がおこなうものです。資格をもたない人が、禁止されている交換作業をおこなった場合、法律に違反する可能性もあります。

ただし、交換の仕方を解説しているYouTube動画やwebサイトもあり、作業自体は自分で交換することができてしまうことも事実です。

しかし、これは例えていうなら、「無免許だけど車の運転はできる」ことと同じようなもので、発覚すれば罪に問われる可能性もあります。

とはいえ、全くできないわけではありません。交換工事の工程では、給湯器の設置など無資格でおこなえる工程もあります。
その場合は、ガス給湯器の設置以外の工事や接続を業者がおこなうことになりますが、これもあまりおすすめはできません。
なぜなら、ガス給湯器が適切に設置されているかがわからない状態で、交換工事をおこなうことは、万が一トラブルが生じた際の、責任の所在を明確にしにくいからです。
大きな事故やトラブルを避けるためにも、安易にガス給湯器の交換を自分でおこなうことはやめましょう。

メリット
  • 費用を抑えられる
  • DIYを楽しめる
  • ネット購入であればポイントが貯まる
  • 使いたいメーカーや機種の給湯器を設置できる
デメリット
  • 機器本体の選定を見極められない
  • ガス漏れによる事故を引き起こす可能性がある
  • 交換に関する知識の取得や準備に時間がかかる
  • 事故やトラブルの際のリスクが大きい

ガス給湯器を自分で交換することは、「費用を抑えられる」という大きなメリットがあります。

しかし、自分で交換するために費やす労力や時間というコストが生じること、安心や安全の対価として金銭が発生すると思えば、業者に頼むことも無駄な出費ではないでしょう。

2.ガス給湯器の交換に必要な資格とは

前項で、ガス給湯器の交換は、有資格者がおこなわなければいけないと述べましたが、具体的にどのような資格が必要になるかを見ていきましょう。

プロパンガスの施工者がもつべき資格:液化石油ガス設備士

都市ガスの施工者がもつべき資格:ガス機器設置スペシャリスト・ガス可とう管接続工事監督者・簡易内管施工士

屋内型給湯器使用時の排気施工者がもつべき資格:ガス消費機器設置工事監督者、あるいは、液化石油ガス設備士

専用コンセントなどの施工者がもつべき資格:第二種電気工事士または、同等以上の資格

ガス給湯器の交換では、扱うガスの種類や工事の内容によって、必要な資格は変わってきます。
作業をおこなう本人が無資格者であったとしても、有資格者の監督のもとであれば、無資格者が作業をおこなうこともできるなど、作業の条件はさまざまです。

3.【自分でDIY】ガス給湯器の交換に必要な部品や工具とは?

ガス給湯器の交換は、資格をもたない人がおこなうことは基本的にはNGです。しかし、交換工事の工程において、DIYでおこなうことができる作業もあります。
ここでは、資格がなくても交換が可能な作業や、その際に必要な部品や工具を解説していきます。

まずは、給湯器交換を自分でDIYする際、すべての工程で必要になる工具は下記のとおりです。

すべての作業工程で必要になる工具
  • 電動ドリル :ねじを締める、緩めるなどをおこなう工具。バッテリー内蔵式であれば電源のない場所でも使える。
  • プラスドライバー :電動ドリルではできない細かく慎重なねじ締めが必要な場所に使う。
  • ドリルビット :ドリルドライバーの先端にとりつけて穴をあけたり、ねじを締めたりする工具。
  • レンチ :ボルトやナットを締めつける際、きっちりと外れないように固定するための工具。
  • パイプカッター :塩化ビニール管をカットする際に使う。断面を真っ直ぐに切断できる。
  • はさみまたはカッターナイフ:結束バンド、保護テープなどを切る際に使う。

給湯器の設置

給湯器の設置自体は、資格をもたない人でも可能な作業です。ただし、給湯器が外置きタイプである場合に限ります。
なお、給湯器の種類は豊富であるため、住戸形態や号数、機能などを調べ、給湯器購入の際は、現在のガスの使用環境に合った給湯器を選びましょう。

また、設置場所にも注意が必要です。外置きタイプであっても、どこに設置してもよいわけではありません。給湯器の設置を自分でおこなう際は、給湯器の工事説明書を熟読し、設置基準を守りましょう。

必要な部品や工具

  1. 継ぎ手(パイプやチューブ、ホース同士をつなぎ合わせるもの)
  2. ビス(給湯器を壁に固定するもの)
  3. ワッシャー(ビスの抜け防止のため)
  4. シリコンシーラント(ビスのプラグの中に注入して隙間を埋めるもの。隙間から雨水が入りこんで錆びるのを防ぐ)

購入可能場所

  1. メーカー公式サイト
  2. 各ECショッピング
  3. ガス販売店
  4. ホームセンター
  5. 家電量販店など

配管の保護テープを巻く

保護テープは、給湯器に接続されている配管の露出を避け、雨水や熱、凍結などの外的要因から守るためのものです。
また、キャンバス地の保護テープを巻くことで、見た目がすっきりするという利点もあります。

必要な部品や工具

  1. 保護テープ(配管を保護するテープで保温用のものもある)
  2. パテ(配管の継ぎ目から雨水が浸入しないように補修するもの)

購入可能場所

  1. メーカー公式サイト
  2. 各ECショッピング
  3. ガス販売店
  4. ホームセンター
  5. 家電量販店など

凍結防止用ヒーターの取りつけ

寒冷地では、給湯・給水配管の凍結防止のために、凍結防止ヒーターを取りつける場合があります。
配管に沿わせて凍結防止帯を巻きつけ、サーモスタットや発熱帯を結束バンドで固定する作業で完了するため、比較的簡単におこなうことができます。ただし、取りつけの際は給湯器付近に電源を確保する必要があります。

必要な部品や工具

  1. 凍結防止用ヒーター一式(一般的には発熱帯、サーモスタット、保温テープ、防水テープが付属されている)
  2. 結束バンド(発熱帯やサーモスタットを固定する)
  3. ビニタイまたはビニールテープ(ヒーター線を配管へ固定する)

購入可能場所

  1. メーカー公式サイト
  2. 各ECショッピング
  3. ガス販売店
  4. ホームセンター
  5. 家電量販店など

カバーの取りつけ

配管カバーや排気カバーの取りつけや設置もDIYでおこなうことが可能です。

  1. 配管カバー:給湯器本体の給湯、給水のための配管やガス管を隠すカバー
  2. 排気カバー:給湯器からの排気を出す向きを変えるためのカバー

配管カバーや排気カバーは、給湯器に合わせて、強度や設置場所に配慮して設計されています。購入の際は、メーカーから販売されている正規品を選ぶことをおすすめします。

必要な部品や工具

  1. 配管、または排気カバー一式(一般的に上下枠、左右側面版、ネジやパッキンなど金具類、パッキンなどが付属)

購入可能場所

  1. メーカー公式サイト
  2. 各ECショッピング
  3. ガス販売店
  4. ホームセンター
  5. 家電量販店など

給湯器交換の際に自分でDIYできる工程は、あくまでも安全に作業がおこなえる工程にとどまります。
しかし、給湯器交換の際に、これらの作業はオプション工程として加算されるケースもあります。

給湯器交換にかける費用を少しでも抑えたい、または、DIYを楽しみたい場合、上記に挙げた作業工程であれば、自分でおこなうことが可能です。

4.ガス給湯器交換は安心できるプロに任せよう!業者への頼み方の手順

ここまでお伝えしたとおり、ガス給湯器交換における多くの工程は有資格者でないと作業をおこなうことができません。
資格をもたない人ができる作業もありますが、すべては自己責任であり、万が一の際は自分だけではなく自宅周辺の建物や人にまで危険を及ぼす可能性があります。
費用を抑えられるとはいえ万が一のことを考えると、やはりプロに任せることをおすすめします。

ガス給湯器交換を、業者に頼む際の手順について説明していきます。

ガス給湯器交換業者を調べる

ここでは、それぞれの判断基準について詳しく解説します。

①ガス給湯器交換業者を調べる

まずは、ガス給湯器の交換を依頼する業者を調べます。

昨今、ガス給湯器の交換ができる業者はインターネット検索で調べることが主流となっています。 交換業者は、ガス会社のほかにも地域のガスショップや工務店やリフォーム店、ホームセンターや家電量販店などが挙げられます。

②ピックアップした業者が工事対応エリアであるかを調べる

給湯器を設置している場所が、ピックアップした業者の工事対応エリアに入っているかを調べます。
仮に、HP上ではエリア外であったとしても、場所によっては対応可能な場合もあるため、一度問い合わせてみることをおすすめします。ただし、その際には別途費用が必要になるかの確認をしましょう。

③希望する給湯器を選ぶ

候補となった業者が扱っている給湯器の中から、希望する商品を選びましょう。

住戸形態や給湯器の号数、設置タイプなど、給湯器選びに必須項目で選別したあと、オートタイプやフルオートタイプ、エコジョーズなどの機能性を選んでいきます。
HP上では、メーカー別のランキングやキャンペーン中の商品なども掲載されているので、参考にしてもよいでしょう。

④数社から見積もりをとる

次に、商品と交換工事を合わせた金額の見積もりをとっていきます。

注意したい点として、エリアに業者がひとつしかない、希望する給湯器を扱っている業者が一社しかない場合を除き最初の一社で決定せずに、なるべく複数の業者から見積もりをとるようにしましょう。
その理由として、一社のみの見積もりでは、提示された価格やサービスなどの条件の良し悪しを判断することができないからです。
見積もりをとる際に、あわせて確認したい事項は下記のとおりです。

  1. スタッフの対応:故障や点検など、給湯器の交換後もコンタクトをとる機会があります。依頼する側のニーズをしっかりと聞いているか、親身になって相談に乗っているかなど、スタッフの対応も業者選びのポイントです。
  2. 給湯器交換に必要な資格を保有しているか:「2 ガス給湯器の交換に必要な資格とは」を参考に、必要な資格の有無について確認しましょう。
  3. 相場とかけ離れていないか:交換費用には相場があるため、相場からかけ離れた安い金額、または高い金額である場合には、その理由を尋ねてみましょう。交換費用の相場については、次の章で解説しています。
  4. 施工実績はあるか:これまでにどのような施工をしてきたかを確認しましょう。施工実績はHP上でも確認可能です。施工実績があったとしても、掲載されている日付が古すぎないかにも注目しましょう。
  5. 保証やアフターサービスの内容:給湯器は、さまざまな要因で突然点火できなくなることがあります。故障や修理などは長期保証をつけておくと安心です。見積もりの際に保証やアフターサービスの内容を確認しておくことで、不意の出費を抑えることができます。
  6. 対応スピード:給湯器は毎日使うため故障や交換の際に、いかに迅速に対応してくれるかが重要になります。交換や故障の際は即日交換可能であるか、および、代替機の取りつけが可能であるかを確認しておきましょう。

⑤交換を依頼する業者の決定

見積もりをとった業者の中から、実際に交換を依頼する業者を決定します。

⑥契約事項と工事日程の確認

交換を依頼する業者に依頼の意思を伝え改めて最終の見積もりを提示してもらい、追加費用発生の有無を確認します。
また、契約事項をしっかりと確認し、納得できたら契約へと進みます。最後に交換工事の日程を決めましょう。

5.ガス給湯器交換の費用と相場について

給湯器の交換費用は、追い焚き機能や省エネ性能の有無によって大きく変動します。
交換費用の相場としては、15~25万円が約5割と最も多く、次いで15万円以下が約4割、25万円以上が約1割という内訳になっています。

ガス給湯器交換の種類別費用一覧

給湯器交換の費用相場を一覧表にまとめてみました。
交換業者に依頼した見積もりを以下の表と照らし合わせて、費用が大きく逸脱していないかを比較してみましょう。
ここでは、参考までに一般的な20号ガス給湯器における、標準交換工事の金額を挙げています。

壁掛けタイプ

形態 住居形態 機能 概算費用(万円)
一般型 戸建て / マンション 給湯専用 7~10万
オート 12~15万
フルオート 13~15万
エコジョーズ 戸建て / マンション オート 13~17万
フルオート 6~20万

据置タイプ

形態 住居形態 機能 概算費用(万円)
一般型 戸建て 給湯専用 9~12万
オート 13~16万
フルオート 15~17万
エコジョーズ 戸建て オート 16~18万
フルオート 17~19万

PSタイプ

形態 住居形態 機能 概算費用(万円)
一般型 マンション 給湯専用 8~10万
オート 13~15万
フルオート 14~16万
エコジョーズ マンション オート 16~20万
フルオート 18~23万

エコジョーズなどの高効率給湯器への交換は、費用が高くなりがち。
プロパンガスは都市ガスと比較すると、毎月のガス料金が高く設定されていることが多いです。
そこで、省エネ性能の高い給湯器へ交換することで、ランニングコストの金銭的メリットを、比較的早い段階で捻出できるということも、視野に入れておきましょう。

ガス給湯器交換の販売経路別工事費の相場について

同じ型式の給湯器であっても、販売経路によって工事費の相場は異なります。
販売経路別の相場感とメリット・デメリットは下記のとおりです。

販売経路
インターネット経由
工事費相場(万円)
3~4
メリット

・費用を安く抑えられる
・Amazonや楽天などサイトのポイントが溜まる
・スマホからでも購入が可能

デメリット
・近くに会社がない場合は迅速な対応が難しい
・口コミの信ぴょう性が低い
・取付工事を依頼する業者探しが必要
販売経路
地元のリフォーム会社や給湯器専門業者
工事費相場(万円)
4~5
メリット

・地元密着型が多く、トラブルの際に対応が早め
・アフターサービスが充実している

デメリット
・購入や問い合わせが電話のみの場合もあり(受付時間を過ぎると対応できない)
・信頼性にかける
販売経路
ホームセンター
工事費相場(万円)
4~5
メリット
・販売員に直接相談できる
・取り扱う給湯器の種類が豊富
デメリット
・費用が高め
・来店しなければいけない
販売経路
大手ガス会社
工事費相場(万円)
4~6
メリット
・ネームバリューの安心感が得られる
・料金内訳が明確であり明細を提示してもらえる
デメリット
・費用が高い
・選べる給湯器が限られている
販売経路別の費用相場感として、最も費用を抑えることができるのは、インターネット経由での購入です。しかし、自分で給湯器の選別ができることや、給湯器本体のみ購入するのであれば、交換工事を請け負ってくれる業者を探さなければいけません。
一方、大手ガス会社は、安心感や信頼性がありますが、費用が高額になることがネックになります。
費用や手間、安心感などをトータルで考慮すると、webサイトからの申し込みができる給湯器専門業者が候補として挙げられるでしょう。

追加費用の発生に注意

給湯器の交換で、工事当日に急遽、設置場所を変更する、あるいは、狭小場所や高所での作業により追加費用が発生する場合もあります。 予期せぬ追加費用の発生を防ぐためにも、業者との見積もり段階で、スタッフに現地の下見をしてもらう、または、わかりやすい現場画像を送っておくなどの対策をとりましょう。

まとめ

今回は、ガス給湯器は自分で交換することが可能であるかについて解説しました。ガス給湯器の交換では、危険が伴うため、ほとんどの作業工程において資格が必要となります。

DIYに慣れている人であれば、作業自体は可能ですが、万が一無資格での交換作業が発覚すれば、罪に問われることもあります。
また、ガス漏れや爆発、火災など、大きな事故を引き起こすリスクを考えても、業者に任せることを強くおすすめします。ただし、ガス給湯器の交換は、決して安くはない出費であるため、業者選びは慎重におこないたいものです。
業者への頼み方のポイントとして、必ず複数社から見積もりをとること、交換費用の相場とかけ離れていないかをしっかりと確認しましょう。

また、ガス給湯器にかかる費用を少しでも抑えたい、または、ガス給湯器交換をDIYとして楽しみたいのであれば、資格がなくてもできる範囲で作業をおこないましょう。 無資格でもできる作業範囲は、業者に頼んだ際のオプションとして、追加費用がかかる部分に相当するケースもあります。
作業可能な工程を自分でDIYするだけでも、追加費用の削減につながり、結果として給湯器交換にかかる費用の削減につながります。
ガス給湯器を自分で交換したいとお考えの方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。

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